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あみプレミアム・アウトレット @茨城県稲敷郡阿見町

2016年8月12日(金)
常陸国一之宮 鹿島神宮の見学を終え、あみプレミアム・アウトレットにやって来ました。
当然の事ながら、奥さんのリクエストです\(//∇//)\
丁度2年振りの訪問です。

【あみプレミアム・アウトレット】
『ヤシの木が生え、南国リゾートのようなお洒落な外観です』
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『テーラーメイドでゴルフパンツ(3240円)が安かったので購入しました。ブランド品は1万円位が当り前なので、ラッキーでした(´∀`*)』
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2019年12月2日投稿

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2014年8月12日(火)
サイエンス・スクエアつくばの見学を終え、あみプレミアム・アウトレットにやって来ました。

女性ってなんでこんなに買い物が好きなんでしょうね?
僕はほとんど物欲がないので買い物に付き合うと暇で仕方ありませんwww

【あみプレミアム・アウトレット】
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『アディダスがあったので何気に入ってみました』
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『半額(5000円位)だったので購入!「物欲がないと言っておきながら、なんで買ったんだよ」とつっこまれそうですがwww 必要だから買ったんですよ~~。散策の際、一日4~5時間歩いたり、小山の荒れた登山道を歩いたりする事もあるので結構靴が痛むんです。今の散策用の靴は5年くらい履いていて、かなりボロボロになっていたので、新しい靴がほしいなあと丁度思っていたところでした。履き心地抜群で、これでまた5年くらい履けると思うと良い買い物でした(^-^)』
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住所:茨城県稲敷郡阿見町吉原4-1-1
電話:029-829-5770
ホームページ:http://www.premiumoutlets.co.jp/ami/
2016年5月19日投稿

常陸国一之宮 鹿島神宮 @茨城県鹿嶋市

2016年8月12日(金)
水戸へお墓参りに行った後、鹿島(かしま)神宮を参拝しました。

当社の由緒は、ホームページによると

 鹿島神宮の御祭神「武甕槌大神」は、神代の昔、天照大御神の命を受けて香取神宮の御祭神である経津主大神と共に出雲の国に天降り、大国主命と話し合って国譲りの交渉を成就し、日本の建国に挺身されました。
 鹿島神宮御創建の歴史は初代神武天皇の御代にさかのぼります。神武天皇はその御東征の半ばにおいて思わぬ窮地に陥られましたが、武甕槌大神の「韴霊剣」の神威により救われました。この神恩に感謝された天皇は御即位の年、皇紀元年に大神をこの地に勅祭されたと伝えられています。その後、古くは東国遠征の拠点として重要な祭祀が行われ、やがて奈良、平安の頃には国の守護神として篤く信仰されるようになり、また奉幣使が頻繁に派遣されました。さらに、20年に一度社殿を建て替える造営遷宮も行われました。そして中世~近世になると、源頼朝、徳川家康など武将の尊崇を集め、武神として仰がれるようになります。
 現在の社殿は徳川二代将軍の秀忠により、また奥宮は徳川家康、楼門は水戸初代藩主徳川頼房により奉納されたもので、いずれも重要文化財に指定されています。
 鹿島神宮の例祭は毎年9月1日に行われますが、うち6年に一度は天皇陛下の御使である勅使が派遣される勅祭となり、さらにそのうち2回に1回、すなわち12年に一度の午年には、水上の一大祭典である御船祭も斎行されます。

なのだそうです。

本殿、石の間、拝殿、幣殿4棟、奥宮、楼門、仮殿、梅竹蒔絵鞍は国指定重要文化財に、鹿島神宮境内は国指定史跡になっています。

【大鳥居】
『東日本大震災により倒壊した御影石の鳥居に替わり、境内に自生する杉の巨木を用いた同寸法の鳥居が2014年(平成26年)6月1日に再建されました』
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【社号標】
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【奥参道】
『奥宮に向かい約300mあります』
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【境内案内図】
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【いばらき森林浴の道100選 鹿島神宮】
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『楼門が見えてきました』
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【手水舎】
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【楼門】国指定重要文化財
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【楼門説明板】
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【祝詞社・津東西社・熊野社・須賀社・坂戸社遥拝所・沼尾社遥拝所】
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『楼門の左手前にあります』
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【二郎杉】
『楼門をくぐって、すぐ右手にあります』
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『樹齢約700年、樹高40m、目通し幹回り5.75mで御神木に次ぐ巨木です』
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【芭蕉句碑】
『二郎杉の根元にあります』
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『左に授与所、右に拝殿が見えてきました』
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【拝殿】国指定重要文化財
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『本殿に向かいます』
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【本殿】国指定重要文化財
『奥に見えるのは御神木です』
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【高房社】
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【高房社説明板】
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【仮殿(かりどの)】国指定重要文化財
『本殿を修理する時に一時的に神様をお遷しした社殿です。その後、旧本殿を奥宮まで曳いていき、その跡地に新しい社殿を造営しました』
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【仮殿説明板】
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【境内案内】
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『拝殿・本殿の参拝を終え、更に奥参道を進み奥宮に向かいます』
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【さざれ石】
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【鹿園(ろくえん)】
『御祭神の神使である神鹿が30数頭飼育されています』
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【神鹿について】
『春日神社の傍にある奈良公園にいる鹿の起源は、ここ鹿島神宮という事なんですね。へ~勉強になります。奈良公園に行ったことがあるのに全然知りませんでした』
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【奥宮前売店】
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【奥宮】国指定重要文化財
『奥参道の突き当りにあります』
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【奥宮説明板】
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『奥参道の突き当り、奥宮から右折し100m程進むと要石があります』
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【要石】
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【要石説明板】
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【御手洗池売店】
『奥参道の突き当り、奥宮から左折し100m程進むと御手洗池があります』
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【御手洗池(みたらしいけ)】
『1日に40万リットル以上の湧水があり、水底が一面見渡せるほど澄みわたった池です。昔は参拝する前にここで禊をしました。現在では、年始に200人もの人々が大寒禊を行います』
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『色とりどりの美しい鯉が泳いでいます』
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【湧水口】
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【御手洗池説明板】
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住所:茨城県鹿嶋市宮中2306-1
電話:0299-82-1209
ホームページ:http://kashimajingu.jp/
2019年12月1日投稿

袋田の滝 @茨城県久慈郡大子町

2015年8月12日(水)
竜神大吊橋/竜神峡の見学を終え、袋田の滝にやって来ました。

袋田の滝は、高さ120m、幅73mの大きさを誇り、滝の流れが大岩壁を四段に落下することから、別名「四度(よど)の滝」とも呼ばれます。
冬は「氷瀑」と呼ばれる、滝が凍結する現象が見られることもあります。

肩書はいろいろあります。
①日本三名瀑(華厳の滝・那智の滝・袋田の滝)のひとつ
②国指定名勝
③日本の滝百選
④茨城県北ジオパークのジオサイトのひとつ

なのですが、いまいち知名度が低い気がするのは僕だけでしょうか?

『町営の無料駐車場に停め、袋田の滝入口に向かいます。入口まで1km程歩きます』
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『もっと近くに停めたい時は、お店を利用すれば停めさせてくれると思います』
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『左へ坂道を上ると券売所があります』
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【袋田の滝観瀑台案内図】
『トンネルを通り観瀑台に向かいます』
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【券売所】
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【袋田の滝トンネル】
『クリスマスにはまだ早いですが、トンネル内には電飾がw滝のイメージとは合いませんが、殺風景よりはいいかもです^^』
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『仏像様が安置されています』
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『まずはつり橋から見学してみることにしました』
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『トンネルから出るとすぐ左手に袋田の滝が見えます』
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【つり橋】
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【つり橋からの眺望】
『左上に見えるのが第1観瀑台です』
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【下流方面】
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【第1観瀑台とつり橋】
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『つり橋で対岸に渡ると袋田自然研究路に繋がります』
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『袋田の滝の更に上流にある生瀬の滝も見ることができるようですが、片道20分でしかも急な登りが続くようなのでやめておきました。一人で来ていたら行ってたかもしれません(〃▽〃)』
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『第1観瀑台に到着です』
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【第1観瀑台から眺める袋田の滝】
『一段、二段、三段』
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『四段。確かに四段あります。お見事(((o(*゚▽゚*)o)))』
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『下流に先程渡ったつり橋が見えます』
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【四度の瀧不動尊】
『第1観瀑台の傍にあります』
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『エレベーターで第2観瀑台に向かいます』
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【第2観瀑台】
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『第2観瀑台からは滝の上段とほぼ同じ高さから見ることができます』
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【第2観瀑台から眺める袋田の滝】
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『水量がもっと多ければ、もっと豪快だったんだろうなと思います』
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『日本三大〇〇にありがちな日本三名瀑に袋田の滝が含まれるか否かは、地域によって違うみたいですが三名瀑であろうとなかろうと必見の価値がある滝だと思います(^-^)/』
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【たき丸】
『袋田の滝のキャラクターです』
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【四度瀧不動明王】
『袋田の滝入口付近にあります』
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住所:茨城県久慈郡大子町袋田3-19
電話:0295-72-4036
ホームページ:http://www.daigo-kanko.jp/?page_id=2813
袋田の滝トンネル利用料:大人(高校生以上)300円、小人150円
利用時間:5月~10月午前8時~午後6時
     11月~4月午前9時~午後5時
休業日:無休
2018年11月17日投稿
プロフィール

keny72

Author:keny72
4人家族で埼玉県志木市に在住。暇さえあれば、計画そこそこ、行き当たりばったりのぶらり散歩に出かける、もうすぐアラフィフの放浪オヤジですwww

転勤で2013年4月~2018年3月は秋田県で単身赴任していたので、しばらくは東北ネタです。

更新はかなりのんびりです(ブログタイトル通り)

ご近所散策、食べ物のネタが多いです。

更新が遅い故、季節外れの記事が多くなってしまいますが、その辺は大目に見て頂きたくお願い申し上げますm(__)m

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