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染谷花しょうぶ園 @埼玉県さいたま市見沼区

2021年6月12日(土)
染谷花しょうぶ園に行ってきました。

開園は1983年です。
毎年5月下旬から6月下旬までの約1ヶ月間限定で開園する菖蒲園です。
約8,000㎡の敷地に約300種類、約20,000株の花しょうぶが咲き誇ります。

ホームページによると、植木の生産販売を営んでいた土地の所有者が屋敷の北側で作物や植木の生育が悪く、雨期は沼になり、冬は凍結して終日溶けない低湿地の利用方法を腐心したあげく花菖蒲の栽培を思いついたそうです。

【駐車場】
『我が家から20km程度と近いのですが、大宮とさいたま新都心の間を抜けて行かなければならないので渋滞に巻き込まれ1時間近くかかりました。貴重な休日の時間を無駄にしたくないので僕の記事は渋滞が少ない県北部や県西部に偏っていますwww』
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【入口】
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【入園料】
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【受付】
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【入園券】
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【染谷の由来】
『いろんなところでいろんな伝承を見聞きしますが、明らかにそれは空想だろうというものもあれば、もしかしたらそれはあり得るかもしれないというものもあり、読書をしているような想像の世界が頭の中に広がり面白いです(^^)』
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【東屋】
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『散策開始です』
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『あじさいも咲いています』
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『約8,000㎡の敷地に花しょうぶが咲き誇ります』
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『あじさいと花しょうぶの両方が見頃でした(^o^)』
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『あとはコメントしませんので、写真を見て雰囲気を感じていただけたらと思います(手抜きwww)』
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【花しょうぶ園の一年間】
『これだけの広さの園地を管理するのはとても大変だと思います。そしてたった1ヶ月間の開園というのが儚いです』
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【地図】


住所:埼玉県さいたま市見沼区染谷2-248
電話:048-683-8787
ホームページ:https://www.someyahanashoubuen.com/
開園時期:5月月下旬~6月下旬
開園時間:午前9時~午後5時
入園料:大人(中学生以上)500円、小人(小学生)200円
    75歳以上平日200円、土日500円
    未就学児無料
    ※団体、障がい者割引きあり
駐車場:300円
2024年2月21日投稿

造幣さいたま博物館《No.2》 @埼玉県さいたま市大宮区

2020年7月26日(日)
造幣さいたま博物館《No.1》の続きです。

【記念貨幣】
『全国高等学校野球選手権大会100周年貨幣セットです』
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『大政奉還150周年2017プルーフ貨幣セットです』
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【天皇陛下御在位60年記念100,000円金貨幣】
『このコイン1枚と諭吉さん10枚の価値が同じなんですね~理屈では理解できても、気持ち的には諭吉さん10枚の方がお金をたくさん持っている気分になりますwww』
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【天皇陛下御即位記念100,000円金貨幣】
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『下世話な話になりますが平成2年(1990年)当時の金相場は1g2000円程度なので、100,000円金貨幣の金相場の価格としては60,000円です。2020年7月時点で1g6300円程度なので189,000円、投稿日現在で1g8500円程度なので255,000円です。約30年で4倍になっています。なかなか良い投資ですねwww』
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【記念貨幣解説】
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【地方自治法施行60周年記念貨幣】
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『埼玉県の1000円硬貨の図柄は渋沢栄一と時の鐘、500円硬貨は埼玉スタジアム2002です』
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【地方自治法施行60周年記念貨幣解説】
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【皇朝十二銭】
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【皇朝十二銭解説】
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【江戸時代の貨幣】
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【江戸時代の貨幣解説】
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【貨幣の表裏】
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【貨幣の表裏解説】
『へ~貨幣の表裏は法律や政令で決められているわけではないんですね。便宜上年号のある方を裏、その反対を表と呼ぶそうです。僕は算用数字(アラビア数字)で1、10、100と書かれている面が裏と覚えていました。年号と算用数字は同じ面に描かれいるのであながち間違いではないと思ったのですが、念のため1円、5円、10円、50円、100円、500円硬貨をまじまじと眺めたら、僕の覚え方は間違っていることに気付きました!5年硬貨には算用数字が使われていません。5円硬貨だけ他の硬貨と違いがあります。見なくても分かると思いますが穴が開いていたり、5円以外の硬貨は表と呼ばれる面に「日本国」「植物などの図柄」「漢数字の円」が刻印されているのに、5円硬貨は「日本国」の刻印が裏面にあります。硬貨をまじまじと眺めることなどなかったので新鮮な驚きでしたwww』
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【新20円金貨幣】
『オークションで1000万円で落札される程の人気貨幣なのだそうですΣ( ̄。 ̄ノ)ノ20円が1000万円!!!何じゃそりゃって話ですよねwww』
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【金本位制度最後の金貨解説】
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『読売新聞記事の左下に「旧2円は1700万円」としれっと書かれていますが、こっちの方が凄くないですか!!!』
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【5円黄銅貨幣】
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【50円ニッケル貨幣】
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【50円ニッケル貨幣】
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【100円銀貨幣】
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【100円銀貨幣】
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【1円アルミニウム貨幣】
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『「円」の単位は明治4年(1871年)に定められました』
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【東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会記念貨幣模型】
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『休日は工場見学することはできません。稼働していないので仕方ありません』
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『見学終了です。記念貨幣だけではなく勲章やオリンピックメダル等も製造している事を知り、大変勉強になりました(^^)』
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【ミントショップ】
『若い頃、旅行の度にお土産をいろいろ買っていたら部屋にものが溢れかえって大変な事になったので(そのお土産は現在実家の屋根裏に保管されています)、今はなるべくお土産は買わないことにしているのですが、製造技術や芸術性の高さを見たらどうしても記念に何か買って帰りたい衝動に駆られ立ち寄りました』
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【造幣局さいたま支局見学記念メダル】
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【令和2年銘ミントセット】
『ミント(mint)?ハーブのミントしか頭に浮びません。恥を忍んでミントセットの意味を店員さんに尋ねたら、ミントは造幣局のことでハーブのミントとスペルも同じだそうです。学がなくてすいません(//>ω<)今日はいろいろと勉強させて頂ける日です(^-^)』
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『令和2年銘ミントセットと造幣局さいたま支局見学記念メダルを購入しました』
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【令和2年銘ミントセット】
『表面です』
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『今年は子年(ねずみどし)です』
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『裏面です』
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『「かのえね」です』
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【貨幣の説明】
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【造幣局さいたま支局見学記念メダル】
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【表面】
『左斜め下から見ると「造幣局」の文字が見えます』
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『右斜め上から見ると「JAPAN MINT」の文字が見えます』
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【裏面】
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『現在流通している貨幣の表面が刻印されています』
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【地図】


住所:埼玉県さいたま市大宮区北袋町1-190-22
電話:048-645-5899
ホームページ:https://www.mint.go.jp/enjoy/plant/plant-saitama/plant_visit_museum_saitama.html
開館時間:午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:毎月第3水曜日、年末年始(12月29日~1月3日)
入館料:無料
2022年10月4日投稿

造幣さいたま博物館《No.1》 @埼玉県さいたま市大宮区

2020年7月26日(日)
造幣さいたま博物館に行ってきました。
造幣局さいたま支局に隣接しています。
さいたま支局では、特にプルーフ貨幣の製造を中心に貨幣の製造を行っているそうです。

【造幣局さいたま支局】
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『造幣局さいたま支局の前に造幣さいたま博物館があります』
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【ポスター】
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【造幣さいたま博物館】
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【受付】
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『展示室は2階です』
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『クリアファイルとパンフレットを頂きました』
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【トリックアート】
『コインが飛び出しているように見えます』
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【展示室入口】
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【さいたま支局の沿革】
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【日本の貨幣の歴史】
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『通常貨幣の製造工程が展示されています』
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【円形(えんぎょう)を打ち抜いた板】
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【打ち抜いた円形・縁をつけた円形・焼鈍した円形・洗浄した円形】
『写真ではさっぱり違いが分かりませんねwww』
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【圧印済貨幣】
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『平成12年(2000年)8月1日発行の500円ニッケル黄銅貨幣には様々な偽造防止技術が採用されています』
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『この偽造防止技術が採用される前、自販機で500円硬貨のお釣りで出てくるはずが、韓国の500ウォン硬貨だったことを思い出しました。やられた~と怒りを覚えましたが、500円なので泣き寝入りしました。゚(゚´Д`゚)゚。二つの硬貨は、材質と大きさが同じで、500ウォンが7.7グラム重いだけという類似性があり、500ウォンを削るなどして軽くすると、自販機が500円玉と誤認しやすいという事情があったようです。500ウォン硬貨にドリルでいくつもの穴が開けられていました。知能犯的なニュースを見るといつも思うのですが、素晴らし頭脳を犯罪に使うのではなく、人から賞讃されることに使って欲しいです』
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【プルーフ貨幣】
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【プルーフ貨幣解説】
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【縮彫機】
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【縮彫機解説】
『手彫りは神業ですよ。手先が器用な日本人だから緻密な極印を作ることができたのでしょう』
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【極印の製造工程】
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【極印解説】
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【縮彫機の原理】
『なんか分かるような分からないような』
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【勲章】
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『左から圧穿(あっせん)屑、圧穿、圧写です』
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【完成品】
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【七宝章牌(しっぽうしょうはい)】
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『秋田竿燈まつりが懐かしいです(^^)』
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『青森ねぶた祭も懐かしいです。この彫りと色づけは素晴らしいという言葉しか出ません』
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【七宝の歴史解説】
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【七宝製品】
『金属の表面にガラス質の釉薬を焼き付けた美術工芸品なのだそうです』
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【金製品・プラチナ製品】
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『ホールマーク見えますか?最近老眼症状が出始めているので、小さい字が読みづらいです・・・』
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『自分の結婚指輪を見たらホールマークがないので一瞬焦りましたが、海外製なので無くて当然ですね。早とちりもいいところです\(//∇//)\』
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【ホールマーク解説】
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【オリンピックメダル】
『オリンピックのメダルも作っているんですね。昭和39年(1964年)東京オリンピック夏季競技大会、昭和47年(1972年)札幌オリンピック冬季競技大会などのメダルが展示されていました。今年2020年の東京オリンピックは延期となりましたが、2021年に開催された後は2020年東京オリンピックのメダルも展示されるのでしょうかね』
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『造幣局では昭和39年(1964年)東京オリンピック夏季競技大会より入賞メダルの製造を行っています』
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【東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会記念貨幣】
『準備は万端!あとは延期された東京オリンピックがいつ開催されるかですね』
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造幣さいたま博物館《No.2》につづく・・・

【地図】


住所:埼玉県さいたま市大宮区北袋町1-190-22
電話:048-645-5899
ホームページ:https://www.mint.go.jp/enjoy/plant/plant-saitama/plant_visit_museum_saitama.html
開館時間:午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:毎月第3水曜日、年末年始(12月29日~1月3日)
入館料:無料
2022年10月3日投稿
プロフィール

keny72

Author:keny72
4人家族で埼玉県志木市に在住。暇さえあれば、計画そこそこ、行き当たりばったりのぶらり散歩に出かける、アラフィフ放浪オヤジですwww

転勤で2013年4月から2018年3月の5年間、秋田県で単身赴任していたので東北地方の記事も多いです。

再び転勤で2023年4月から石川県金沢市で単身赴任しているので、2023年4月以降は北陸地方の記事が多くなる予定です。

更新が遅い故、季節外れの記事が多くなってしまいますが、その辺は大目に見て頂きたくお願い申し上げますm(__)m

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