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東武博物館《No.2》 @東京都墨田区

2020年10月14日(水)
東武博物館《No.1》の続きです。

【キャブオーバーバスTN714型1625号】
『レトロだけどそれがかえって格好良く見えます(^^)』
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『運転席横の大きく膨らんだところがエンジンです』
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『全て長椅子です。自家用車が普及する前は電車、バスが重要な移動手段だったでしょうから、たくさん人を乗せられるように長椅子なんでしょうね』
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【キャブオーバーバスTN714型1625号解説】
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【バスのシミュレーション】
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【パノラマショー】
『1日5回鉄道模型が走ります』
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【日光軌道線200系203号】
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『外に展示されており、車内へは館内から入ります』
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【運転席】
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【車内】
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【日光軌道線200系203号解説】
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『乗車券売場が再現され、鉄道文化財や資料が展示されています』
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【タブレット】
『懐かしいですね。第3セクターではいまだに使用されている路線があるそうですが、JRや私鉄ではもう使われていないそうです』
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【琺瑯(ほうろう)製駅名板】
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【車両関連記念乗車券など】
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【走る電車の生中継】
『博物館の横が東武伊勢崎線の線路なので、ウォッチングプロムナードからの窓越しやモニターで走る電車を見ることができます』
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【向島サテライトコーナー】
『東武ゆかりの地である向島周辺の文化と歴史が紹介されています』
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『ちょっと休憩します』
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【館内案内図】
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【モハ1720系デラックスロマンスカー1721号先頭部】
『どことなくJRのボンネット型特急に似ています』
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【モハ1720系デラックスロマンスカー1721号先頭部解説】
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【6号蒸気機関車(SL B1形6号)】
『東武博物館から南方面へ100m程の東武伊勢崎線の高架下に展示されています』
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【6号蒸気機関車(SL B1形6号)解説】
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【東武博物館地図】


【東武博物館SLスクエア地図】


住所:東京都墨田区東向島4-28-16
電話:03-3614-8811
ホームページ:https://www.tobu.co.jp/museum/
開館時間:午前10時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は翌日)
入館料:大人200円〈交通系電子マネー〉210円〈現金〉、子供(3歳~中学生)100円
2022年12月19日投稿

東武博物館《No.1》 @東京都墨田区

2020年10月14日(水)
東武博物館を見学してきました。

東武博物館は東武鉄道が1897年(明治30年)の設立から創立90周年を記念して1989年(平成元年)5月20日にオープンしました。2009年(平成21年)に開館20周年を迎え、展示車両の追加や展示物の更新を行い2009年(平成21年)7月にリニューアルオープンしました。
館内は8つのコーナー(東武の幕開け・東武のあゆみ・安全快適にはこぶ・時代を担った主役たち・関東平野にひろがる東武・向島サテライト・リアルタイム・記念物保存物)に分けて構成されており、東武鉄道の歴史や文化・役割の紹介、蒸気機関車をはじめ、実物車両や記念物などの貴重な資料の展示、交通のしくみを実際に見て、触れて、体感できるようシミュレータや実物機器の設置、博物館の真上を走行する車両を至近距離から観察できるコーナーなど、リアルタイム感覚で楽しめる体験型のミュージアムです。

【エントランス】
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『おっ!今日は鉄道の日で入館無料です。全然知りませんでした。ラッキーです(^-^)というは混雑するかなと思いましたが、平日かつコロナ禍なので空いていてゆっくり見学することができました』
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【エントランスホール】
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【ミュージアムショップ】
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【5号蒸気機関車(SL B1形5号)】
『1日4回、汽笛を鳴らして、車輪を回転させるSLショータイムが開催されます』
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『SLと言えば「デゴイチ」が有名ですが、それとは全く違う見た目です。SLにも様々形状があるんですね』
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【5号蒸気機関車(SL B1形5号)解説】
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【SLショータイムのタイムスケジュール】
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【デハ1形5号電車】
『レトロ感満載で良いですね~o(^▽^)o』
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『内装が美しい!』
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【運転席】
『シンプルです』
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【デハ1形5号電車解説】
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【車両のうつりかわり】
『蒸気機関車から現在の省エネ・ハイテク車両までのうつりかわりを紹介しています』
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【車両銘板】
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【レールの変遷】
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【特急スペーシア1/20模型】
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【ED101形101号電気機関車】
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【ED101形101号電気機関車解説】
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【5700系5701号電車】
『クラシカルなお洒落な電車です。観光列車として走らせたら結構人気が出るような気がします』
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【5700系5701号電車解説】
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【5700系5703号電車(前面部)】
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【5700系5703号電車(前面部)解説】
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【模型電車の運転体験】
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【トキ1形貨車】
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【トキ1形貨車解説】
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【8000系台車】
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【8000系制御器】
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【8000系パンタグラフ】
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【東武鉄道8000系使用機器展示解説】
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【シミュレーション】
『50050系と8000系の電車のシミュレーションが楽しめます』
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『8000系のシミュレーションを運転しました。地下鉄博物館でもシミュレーターをやったのですが、ブレーキのタイミングが難しいんですよね(´・_・`)運転士さんの操縦技術の凄さを感じました』
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【ED5015号電気機関車】
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【ED5015号電気機関車解説】
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【地図】


東武博物館《No.2》につづく・・・

住所:東京都墨田区東向島4-28-16
電話:03-3614-8811
ホームページ:https://www.tobu.co.jp/museum/
開館時間:午前10時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は翌日)
入館料:大人200円〈交通系電子マネー〉210円〈現金〉、子供(3歳~中学生)100円
2022年12月18日投稿

東京スカイツリー天望デッキ・天望回廊からの眺望 @東京都墨田区

2015年4月29日(水)
すみだ水族館の見学を終え、東京スカイツリー天望デッキと天望回廊に上ります。

2013年8月に家族と来た時は、開業(2012年5月22日)からまだ1年3か月程度だったので、人気があり、待ち時間が長く、値段も高かったので、上らなかったのですが、今日は一緒に来ている秋田の同僚が上る気満々だったので、お付き合いで僕も上ることにしました。

開業から間もなく3周年になりますが、まだまだ人気は衰えていませんでした。
世界のビール博物館 東京スカイツリータウン・ソラマチ店でランチを終え、13時頃に当日入場の整理券を貰いに行ったら、集合時間15時~15時30分でした。2時間以上待ちです・・・
一人旅や家族旅行だったら、間違いなく僕は待たないですねw

2時間の待ち時間を利用し、すみだ水族館を見学したという訳です。

東京スカイツリーは世界一の自立式の観光タワーであるとともに、地上波デジタル放送の電波塔であり、高さが634mあります。
634mにした理由は、東京・埼玉・神奈川の一部を含む大規模な地域を、昔、武蔵国(むさしのくに)と呼んでいたことから、むさし=634で覚えてもらいやすい数字にしたのだそうです。

【東京スカイツリー】
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『天望デッキ(350m)と天望回廊(450m)があります』
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【整理券】
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『前回来た時よりは、少し行列が短い感じがします』
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【天望デッキ料金表】
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【チケットカウンター】
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【出発ゲート】
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『まだまだ行列は続きます・・・』
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『そろそろ次にはエレベーターに乗れそうです』
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『整理券をもらったとはいえ、結局エレベーターに乗れたのは並び始めてから1時間後でした・・・』
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『地上350mの天望デッキに到着です』
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【天望デッキ】
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『どんな景色が見られるのか楽しみです^^』
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『東京タワーが見えます。東京タワーの最上部が333mなので天望デッキとほぼ平行ということですね』
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『新宿方面です。都庁が見えます。右には東京ドームも見えますね』
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『池袋方面です。サンシャイン60が見えます』
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『これだけの建物をよくもまあ造ったもんだと感心しますw』
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『でもこれだけ密集していると、いつ起きてもおかしくないと言われている東京直下型地震が来て、2011年3月11日の東日本大震災みたいな津波が襲ってきたら、どれだけの被害が出るのかと想像すると恐ろしくなります』
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『もうすぐ3周年です』
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『天望回廊に上ります。別料金です』
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『100mなのであっという間に天望回廊に到着です』
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【天望回廊】
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『高さは地上450mです』
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『下に天望デッキが見えます』
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『夕方になってしまったのと、雲が出始めたので、視界が悪くなってしまいました』
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『でも、この景色はスカイツリーならではですね(^^』
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『東京ディズニーランドが見えます』
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『手前が墨田川、奥が荒川です』
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『ガラス床があるフロアに来ました』
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『下が見えます』
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『皆さんガラスの上に乗ってますw』
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『ガラスが二重になっているので、恐怖感はありません』
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『僕が足をのせているガラス1枚だけだったら、相当怖いと思いますが、安全上それは無理でしょうね』
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【ショップ】
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住所:東京都墨田区押上1-1-2
電話:03-5302-3470
ホームページ:http://www.tokyo-skytree.jp/
天望デッキ
料金(当日券):大人2060円、高校・中学生1540円、小学生930円、幼児620円、3歳以下無料
天望回廊
料金(当日券):大人1030円、高校・中学生820円、小学生510円、幼児310円、3歳以下無料
営業時間:午前8時~午後10時(最終入場午後9時)年中無休
2018年4月30日投稿
プロフィール

keny72

Author:keny72
4人家族で埼玉県志木市に在住。暇さえあれば、計画そこそこ、行き当たりばったりのぶらり散歩に出かける、アラフィフ放浪オヤジですwww

転勤で2013年4月から2018年3月の5年間、秋田県で単身赴任していたので東北地方の記事も多いです。

再び転勤で2023年4月から石川県金沢市で単身赴任しているので、2023年4月以降は北陸地方の記事が多くなる予定です。

更新が遅い故、季節外れの記事が多くなってしまいますが、その辺は大目に見て頂きたくお願い申し上げますm(__)m

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